俳人小林一茶が生まれた長野県信濃町にある「一茶記念館」の展示グラフィックです。

一茶記念館は、晩年は故郷で暮らした一茶の、終焉の土蔵が国史跡に指定されたことを記念して1960年に開館、2003年にリニューアルしました。一茶の生涯と文学、一茶のふるさと、一茶顕彰などを展示しています。

一茶の句に詠まれる、小動物や日本の四季をイラストや色彩でビジュアルで見せ、俳句の世界観を表現しました。
また、日本中を旅をして歩いた一茶の足跡を、多くの地図や図版でわかりやすく、親しみやすいデザインで展示しています。

コルトンパネル

W815×H1265mm, W170×H1265mm(タイトル部分)
W300×H2980mm/W300×H3375mm
W600×H750mm
W621×H280mm / W651×H280mm 全14枚
W651×H280mm

タペストリー

W920×H2800mm

解説小冊子

一茶の俳句について解説している小冊子です。
様々なテーマで冊子になっており、閲覧者は手に取って見ることができます。

W210×H250mm(ノド20mm) 14ページ
タイトルとURLをコピーしました