ノイエのご紹介

2.デザインは「おもてなし」
こんな営業マンの話を聞きたいと思いますか?—無表情・趣味の悪いネクタイ・何となくさえない感じ・何となくイヤな印象…
こんなお店で買い物したくないですよね。—暗い雰囲気・商品が雑然としている・掃除が不十分・荷物を積んであるのが丸見え…
このような状態でも平気でいる経営者は、お客様がどんな気持ちになるのかあまり考えていない。
使いにくいホームページ・わかりにくいパンフレット・社内文書のようなカタログ・ダサいデザインの販促ツール・読みにくい小さな文字・画質の汚い暗い写真・古くさくて個性のないロゴ…
このようなものを平気で使っている経営者も、お客様がどんな気持ちになるのかあまり考えていないと思いませんか?
家にお客様を迎える時には様々な気遣いをします。
部屋を掃除してお客様の好物のご馳走を用意し、相手に快く感じて欲しいという気持ちを持って、きちんとした佇まいでお迎えしますよね。これを「おもてなし」といいます。
【お持て成し】ご馳走や歓待など、何かを持って事を成すということ。語源は「表裏なし」=表裏のない気持ちでお客様を迎えること『日本独特の利他の精神』
デザインは、おもてなしの心です。
デザインは誰のためのものでしょうか?
担当者のものではなく、社長のものでもなく、デザイナーのものでもない。
デザインはお客様のものです。
お客様がどのように快く感じられるのか、もてなされたと思われるのか。
デザインは、おもてなしの心を持ってお客様を迎えるための大切なものです。
ノイエは、徹底したお客様中心主義で、“おもてなしの心”をクライアント様のお客様にお届けします。 次のページ
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